Infomation

2019 / 08 / 02  19:21

きゅうりを使った時間栄養学的朝ごはん

先日、きゅうりを使った夕食を載せましたが、今日は朝食を作ってみました!

 

まずはマグロとアボカドきゅうりの丼です。リセット作用の強いタンパク質と糖質の組み合わせ。マグロをベースにアボカドときゅうり、シソの葉、生姜でさっぱりと。暑い日でもペロッと食べられます。

27A6E2EA-70BB-443F-A32C-ABDB7380CADC.jpeg

 

そして、がごめ昆布のダシをきゅうり、ナス、生姜、シソの葉で作りました。使い回しです笑。お豆腐にかけて、植物性のタンパク質も。

34498E67-6A15-421A-AFD7-C79FF43FE440.jpeg

 

残ったお豆腐はお味噌汁にも使いました。

 

そして、やみつきツナきゅうり🥒。オイルありのツナ缶で、タンパク質と魚油を一緒に。ご飯でできる時短レシピです。

43850B75-E741-4CDE-A1EC-0AD0DC5E2DAD.jpeg

 

デザートのキウイ🥝はビタミンCを沢山含んでいます。ビタミンCのメラニンの生成を抑える作用を発揮させるためには、紫外線を浴びる前にたっぷりととっておく必要があります。エビデンスは定かではないですが、おそらく朝が最適かなと思っております。

きゅうりのフルコースでした笑

時間栄養学に基づいた献立作りはやはり楽しいです。また時間があったらあげていこうと思います。

ご馳走さまでした!